ナスがままに日暮らし硯に向かひて・・・

個人的な日記だけど、のちのちMTGオフとかの連絡とかに使うかもシレン

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ミルストーリー2009

スタンダード準拠のデッキで対戦した動画


ちなみに僕はこの動画で使用したミルストーリーを改良してフライデーに乗り込んだんだけど
赤白ヒバリにストレート負け、エルフに1勝2負、ならず者徘徊に1勝2敗と全敗。・゚・(ノД‘)・゚・。
しかし絶望的と感じるほどじゃなかったんだなっこれが
 

現状で警戒しないといけないのは、変わり谷や苦悩火といった物語の円泣かせのカードや、恒久の拷問や真髄の針といったデッキの動きそのものを阻害してくるようなカードやね
さらに避けては通れないのが圧倒的能力を持つプレインズウォーカー達もきっつい

とりあえず、こちらの対応策としてはルーンの光輪と忘却の輪といったカードになるのだけど
このせいで、こちらはクリーチャーを展開するデッキではないにもかかわらず、場にはエンチャントとアーティファクトが氾濫するという状況にw

空位の玉座の印章とかも面白いかもと思ったけど、スペースねぇよw

とりあえず最新のデッキリスト紹介する

lands(22)
アダーカー荒原-4
秘教の門-4
近づきがたい監視塔-3
平地-7
島-4

creatures(3)
ボトルのノーム-3

spalls(35)
石臼-3
物語の円-4
神の怒り-4
時間の把握-4
ルーンの光輪-3
忘却の輪-3
砕けた野望-4
否認-3
流刑への道-4
ジェイス・ベレレン-3

サイドボード
沈黙のオーラ-3
霊魂放逐-3
瞬間凍結-3
ブーメラン-3
法の定め-3

サイドボードのブーメランと法の定めは正直いらんと思うんだけどいいのが思いつかないのと、
メインに取り換えるものがほとんどないんだよなぁ
だれかいい案あったらくれ~

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三将戦動画うp





とりあえずこうしたらいいんじゃない?みたいな意見あったらコメントよろしくお願いします~
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そうだ更新しよう

 MTG動画を取り続けニコ動にあげてきた僕らだが、いまいち面白い対戦が撮れない。特に1対1の対戦動画ではそれは顕著に表れている。それは普通のプレイングすらうまくできていないことがあったり、僕たち同士の実力バランスの問題等いろいろ原因はあるだろう。でも僕は多人数戦の動画だけはもう少しあげてみたいんだ。
 はじめてレインボウ戦の動画をあげた次の日、朝起きてすぐ自分の動画を確認したとき、だれがつけてくれたのかはわからないけど、「これは評価されるべき」タグがついていた。その感動は今でも鮮明に覚えていて、すぐに携帯を手に取り米々君に今すぐ動画見ろというメールを打ったよw
まあそんなこともあって多人数戦にはちょっと執着したいという

 さて司令官戦もやってないし皇帝戦というのもやってみたいんだが、いかんせん動画時間が長くなりすぎるのがネックでなかなか手をだせていない。そこでもはや自分で新しい対戦方式作っちゃえと思い立ったわけですよ、で考えたのが名づけて「三将戦

三将戦
・MTGにおける多人数戦の方式、通常は一チーム3人で行う計6人用のルールだが、各チームの人数が同じであれば4人や8人でも問題ないし、あるいは一人二役三役で行うことも可能。
・まず各チームで三将、副将、大将を決める。その後三将どうしで試合を行う。
・この試合で勝ったチームの三将は引き続き相手チームの副将と対戦を行う。このとき、前試合の場、墓地、ゲーム外に取り除かれたカード、フェイズアウト中のカードを「最悪ゲームから徹底的に永遠に除去領域」に置く。この領域内のカードは願いですら持ってくることはできない。そして勝利プレイヤーは勝利時の手札とライブラリのみを次ゲームに持ち越すことができる。勝利時に手札が8枚以上ある場合7枚になるように手札からカードを上記領域に置く。
・前試合で勝利した時の残ライフによって勝利したプレイヤーの第二試合開始時のライフが変わる。前試合で残ライフが15以上あった場合、初期ライフは15となり、15以下であった場合試合終了時のライフが初期値となる。(これは無限ライフデッキのようなデッキの無双を回避するための措置である)
 例:第一試合でAチーム三将がBチーム三将を残ライフ20の状態で負かした場合、第二試合でAチーム三将は初期ライフ15の状態で、Bチーム副将と対戦する。もちろん副将の初期ライフは20である。
 例:第一試合でAチーム三将がBチーム三将を残ライフ6の状態で負かした場合、第二試合でAチーム三将は初期ライフ6の状態で、Bチーム副将と対戦する。
・同様にすべての対戦で手札とライブラリの引き継ぎ、初期ライフの変動の処置をおこなう。
・勝利して手札を引き継いだプレイヤーは最初だけフリーマリガンができる。
 例:第一試合でAチーム三将がBチーム三将を手札が残り4枚の状況で負かした場合、次ゲームの手札チェックにおいてマリガンして4枚引いてもよい、さらにマリガンしたい場合は一枚ずつ引ける枚数が減っていく(ここは通常のマリガンと同じ) 対戦相手の副将は通常のマリガンを行う。
・相手チームの大将を負かしたチームの勝利。
・禁止カードは各フォーマット準拠
・負けたチームは勝ったチームに何かおごらないといけない。

 以上が三将戦のルールです。公認のチーム戦よりは面白いかと思うんだがどうだろう?
駆け引きはなかなか熱いよ、勝ちが見えだしたプレイヤーは次の試合にできるだけいい状態で臨みたいから手札をセーブしながら戦うようになって消極的になる。そこは負けそうなプレイヤーにとってあとは野となれ山となれ的にがむしゃらに攻め入る隙となるし、たとえ負けたとしても次に出るプレイヤーの負担をできるだけ減らしておきたいだろう。しかもこのルール用にデッキも調整しておいたほうがいいだろうね。コンボデッキなんかにとっては二回戦目はきつくなるはずだから。機会があればみんなもやってみてほしいな、曇り鏡のメロクはここに置いておくからw
 全国に広まってMTGwikiにいずれ載せてもらうのが僕の夢w そのときは大阪発祥ということとNASが考えたということをお忘れなく
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久しぶりに更新するぜぃ

新作うpなんだぜ

いや~最近まで試験やってたものだから久しぶりに動画撮影とブログ更新できたわ





一応多人数戦の独自ルールとかも考えてたから人数集まったらやってみようと思う
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例のエスパーリアニで戦ってみた

新作うpしたから見とくれ


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NAS

Author:NAS
出身:大阪府
職業:学生(←便利だね)
趣味:ゲーム(ポケモンとかぷよぷよ) MTG(マジック・ザ・ギャザリング)←ニコニコで動画うpしてます

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